中学受験の過去問

過去問の丸付け、撮るだけ。

科目ごとに答案を撮ると AI が採点し、間違えた問題のページだけを集めた解き直し問題集(PDF)を作ります。採点の結果は保護者が確認して確定します。

登録だけで3回お試し登録だけでAI採点を3回お試し・カード不要
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こんなときに

4 科目×何年分もの丸付けが週末にたまっていく

1 年分を解くたびに 4 科目の答え合わせ。週末の時間が丸付けで終わってしまう。

解き直す問題を選んでコピーする時間がない

どの問題を直すか決めて、問題を探してコピーする。その準備が後回しになる。

どの単元で落としているかが見えない

点数は記録しても、何の単元で失点しているかまでは追いきれない。

過去問での使い方

  1. STEP 1

    科目ごとに撮る

    撮影の画面で「過去問」を選び、科目ごとに問題用紙と答案を撮ります。問題冊子は 1 ページずつ撮ってください。解答用紙が別の紙なら「別の紙」を選びます(過去問では最初からこちらが選ばれています)。

  2. STEP 2

    AI が採点 → 保護者が確認して確定

    1 科目の採点は 1〜2 分が目安です。字数制限の超過や漢字指定へのひらがなの答えは、入試の基準に合わせて不正解として扱います。結果画面で○×を確認して確定してください(記述はとくにご確認を)。

  3. STEP 3

    解き直し問題集ができる

    間違えた問題のページに★の印を付けた解き直し問題集(PDF)ができます。問題と答えが同じ紙なら答えを白く消し、問題集に「白く消しきれていない答えや書き込みは、修正テープで消してから解いてください」と書いてあります。答えが見えている問題には「解く前に答えを紙で隠してください」の注意が付きます。解答用紙が別の紙の試験は、答えをノートに書きます。

  4. STEP 4

    解き直した紙を撮ると「克服」に

    解き直した紙(ノート)を「解き直しの採点」で撮ると、正解した問題が「克服」として記録されます。

撮り方のくわしい説明は使い方ガイドの「過去問の採点」にあります。

できないこと

  • 合格最低点との比較や、得点の予想はしません。
  • 国語の本文を読んで答える問題は、解き直し問題集に載りません(元のプリントで見直します)。
  • AI の採点は 100% 正確ではありません。保護者が確認して確定する前提です。

料金

はじめの7日間は無料です。

はじめの7日間は無料

塾サポ 80回コース

月額 2,980円

(税込)※はじめの7日間は無料

毎日の小テストから週末のテストまで

  • 撮るだけAI採点(月80回まで)
  • 解き直し問題集・解答 作り放題
  • 解き直しの採点は回数無制限(宿題の採点回数を消費しません)
  • 弱点マップ・克服の記録・間違いの傾向(ベータ版)
  • いつでも解約可能
登録だけで3回お試し

登録だけでAI採点を3回お試しいただけます(カード不要・お一人様1回)。続けるときはカードを登録して、はじめの7日間は無料です。

AI解析は100%正確ではありません。結果は保護者の確認を前提とした設計です。

過去問のよくある質問

過去問の採点のしかたは?

「宿題の採点」の種類選択で「過去問」を選ぶと、宿題と同じ流れで採点できます。1回の採点に入れるのは1科目分にしてください。問題冊子は1ページずつ撮影し、解答用紙と解答解説ページも一緒に入れてください。学校名・年度は任意で記録できます。AI採点は完璧ではないので、結果画面で○×を確認して確定してから解き直し問題集を作ってください(記述はとくにご確認を)。

1回に何枚まで撮れますか?

問題・模範解答・回答をあわせて10枚以内を推奨します。10枚を超えると情報量が多くなり、エラーや精度の低下が出ることがあります。11〜16枚は確認のうえ採点でき、17枚以上は受け付けません(分けて採点してください)。

解答用紙が別の紙の過去問は?

撮影のときに「別の紙・ノート・解答用紙にある」を選び、問題の写真と解答用紙の写真を分けてアップロードします(過去問では最初からこちらが選ばれています)。解き直し問題集では、答えをノートに「コード(右上の4文字)+問題番号→答え」で書き、そのノートを「解き直しの採点」で撮れば照合されます。

過去問の採点は月80回に数えますか?

数えます。過去問も宿題と同じく、1回の採点(1科目分)で1回です。カードを登録する前のお試しの間は、お試しの3回から数えます。解き直しの採点は月の回数を消費しません。